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古文 – HERO ACADEMY
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古文

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マドンナ古文単語230の使い方

センター試験を受ける国公立志望者や古文が苦手な人にオススメの単語帳が『大学受験超基礎シリーズ マドンナ古文単語230 パワーアップ版』です。

この本は古文単語の意味や語源を詳しく解説しつつ、選定された単語は230と少なめで使いやすいです。また切り取り式カードも付属しているので暗記もしやすい工夫が施されています。

[センター試験]望月光 古文[センター国語]講義の実況中継の使い方

古文が苦手な人でもセンター古文の基礎知識を身に付けたい。一冊で単語・文法・読解・和歌などの必修知識もおぼえたい。そんな人にオススメなのが『[センター試験]望月光 古文[センター国語]講義の実況中継』です。

これは最近改訂されて大幅グレードアップしたセンター対策の参考書。古文初心者や理系の受験生、古文はセンターのみ!と言う人が、一冊で一通りの古文力を養成するのにおすすめの教材になっています。

センター古文対策|5割で凌ぐ方法と9割を狙う勉強法

センター古文は、実は非常に難易度が高い分野です。制限時間が厳しいこともさることながら、本文自体がかなり難しい。 単語だけを覚えてもダメで、文法を覚え、短文解釈を行い、なるべくたくさんの長文を読んで慣れていく必要があります。 理系の人や苦手な人は30点を取る事を目標にしましょう。場合によっては最低限の得点で凌ぐ必要も出てくるかも知れません。戦略性が求められます。 文系の人や最難関大学を受験する人は、気合を入れてガッツリ取り組んでいきましょう。

コブタンの効率的な使い方

古文が苦手なのでさっさとどうにかしたい。試験が近いけど、古文は手付かず。時間も無いしどうすれば…。

そんな人にオススメなのが『コブタン 56の例文で効率的に身につく古文単語329』です。

この単語帳はたった56の例文の中に重要古文単語329語を詰め込んだというもの。

1つの例文の中に単語が4〜9個くらい入っています。1つの例文を何度も読むだけで複数の単語を覚えられるというものです。

いわば「古文版DUO」ですね。時間がない人も、本当に欠かせない重要単語だけ短期間で詰め込む、という応急処置的な使い方も出来ます。

今回はコブタンの使い方を解説します。

得点奪取古文の使い方

古文の記述対策の参考書としておすすめなのが『得点奪取古文 記述対策』です。

本書は河合の得点奪取シリーズの古文版。

あまり難しくない大学ならこれ一冊で記述対策が完成します。

本書の使い方や、本書を使う前にやっておくべき参考書などを解説します。

二刀流古文単語634の効率的な使い方

古文読解力を高めたい。文章を読みながら古文単語をたくさん覚えたい。

そんな人におすすめなのが『二刀流古文単語634』です。

これは根強い人気があった『読解古文単語』の改訂版です。

タイトルや表紙はイロモノ臭がしますが、内容は本格的で硬派です。

速読英単語のように文章を読みながら単語を覚えることができ、40本も古文を読めるので読解力もつけることができます。

今回は二刀流古文単語634の使い方を解説します。

マーク式基礎問題集古文19の効率的な使い方

センター形式の演習をしたい。あまり難しくないレベルの問題で演習をしたい。

そんな人におすすめなのが『マーク式基礎問題集19古文』です。

15題のセンター型の問題ですが出典は有名作品なので私大・国公立志望者どちらでも使えます。

『マーク式古文』の使い方と取り組む前にやっておくべき参考書を解説します。

読み解き古文単語 改訂版の使い方

読み解き古文単語 改訂版最難関大学の古文をスラスラ読めるようになるための読解力を身に付けたい。

そんな人におすすめの参考書が『読み解き古文単語』です。

いわば古文版『速読英単語』ですが、収録古文、収録単語数などはハッキリ早稲田・東大など最難関レベル向け。

今回はZ会の読み込み用教材『読み解き古文単語』のレベルや使い方を解説します。

望月の『古文教室 古典文法編 改訂版 (超基礎がため)』の使い方

古文教室 古典文法編 改訂版 (超基礎がため)古文がどうしようもなく苦手だ。

古典文法とか超意味不明だし古文自体嫌いだから勉強したくない。

何から勉強したらいいか分からない。

そんな人におすすめなのが望月先生の『古文教室 古典文法編』です。

本書は非常に易しい語り口調で古典文法を解説しているので、苦手な人にも取っ付き易い。

おそらく大学受験レベルで最もカンタンな参考書と言ってもいいでしょう。

今回は古文教室の使い方を解説します。 

早大生が教える!中堅私大古文演習の使い方

マーチレベルの古文読解の演習をしたい。早稲田レベルに行く前に、マーチレベルの問題で十分に問題演習をしたい。

そんな人におすすめなのが『中堅私大古文演習』です。この問題集は文字通り中堅私大の入試問題を集めた問題集。

文法問題はあまり出題されず、設問は主に読解問題が中心。読解問題がよく出るマーチを受ける人や、早稲田を目指しているが読解力をつけつつ問題演習をしたい人が使うといいでしょう。

今回はこの通称「中私演」の使い方や参考書接続例などを解説します。

富井の古典文法をはじめからていねいに【改訂版】の使い方

富井の古典文法をはじめからていねいに【改訂版】 (東進ブックス 大学受験 名人の授業シリーズ)古文がとにかく苦手だ。文法とか分けわからない。活用とか意味とか接続とか覚えることが多すぎて、テストではいつも赤点ギリギリだ。

そんな、古典文法が苦手な人に使って欲しいのが『富井の古典文法をはじめからていねいに【改訂版】』です。

この本はとにかく分かりやすい語り口調の説明で、古文の知識がゼロの人、古典アレルギーの人にも使いやすい内容になっています。

今回は『文法はじてい』の使い方、そしてその後に接続するものとしておすすめの参考書ルートなどもご紹介します。

マドンナ古文単語230 パワーアップ版の使い方

マドンナ古文単語230 パワーアップ版: 別冊単語カードつき (大学受験超基礎シリーズ)古文単語帳のベストセラー『マドンナ古文単語230 パワーアップ版: 別冊単語カードつき』をご紹介します。

本書は『古文単語ゴロゴ』と並んで古文単語帳の鉄板となっています。

よくゴロゴと比較されたり「これだけで十分なのか」といった質問が来たりします。

どのように使えば効果的なのか?これだけでどこまでの試験なら通用するのか?解説していきます。

入試精選問題集8 古文の使い方

古文 (河合塾SERIES―入試精選問題集)

早稲田や上智を志望しているが、過去問ではまだ十分に得点できない。

もう少し演習をしていきたいが、なかなか良い問題集が見つからない。

早稲田・上智・東大レベルの最難関大学の古文対策にオススメ出来るのが『古文 (河合塾SERIES―入試精選問題集)』です。

河合出版らしく充実した解説、豊富な問題量。

国公立と私立の入試問題が分けて収録されています。私立志望の人は私立の問題のみ解く、といった使い方も出来ます。

首都圏「難関」私大古文演習の使い方|早稲田、上智対策に!

マーチ、早稲田や上智の古文を集中的に演習したい。そんな人におすすめするのが『首都圏「難関」私大古文演習 (河合塾シリーズ)』です。

これはその名の通り首都圏にある難関私大の古文の入試問題を中心に収録した問題集。過去問をやる前の演習用に使うことが出来ます。

私大だけの問題集はあるようでなかったですが、本書はまさに早稲田や上智志望生にピッタリの問題集でしょう。

土屋の古文100の使い方

土屋の古文100古文の読解力がなかなかつかずに悩んでいませんか。

古文の実力は「読んだ量」に比例します。

英語と同じように出来るだけたくさんの長文を読み込むことが重要です。

古文の多読教材として最適なのが『土屋の古文100』です。

その名の通り100本の文章が収録された参考書です。英語で言えば『速読英単語』ですね。

この本を読んでいくことによりマーチレベル、早稲田レベルへとステップアップしていくことが出来ます。

1か月で古文がスラスラ読める!古文読解ゴロゴの使い方

今回は古文単語ゴロゴの姉妹本である『古文読解ゴロゴ (電子ブック付き)』をご紹介します。

この本は30本の長文を読みながら、その中で登場する重要単語を「ゴロ」で覚え、文法解説を行い、品詞分解の練習を行うことが出来る「オールインワン型」の参考書です。

1冊で単語、文法、読解の練習が出来ます。私はこの本をほぼゼロから始めて1か月で習得して、古文がかなり読めるようになりました。古文が読めない…とお悩みの方に一押しの本です。

富井の古文読解をはじめからていねいに|効果的な5つの使い方

今回は富井健二の古文参考書『富井の古文読解をはじめからていねいに』をご紹介する。

本書は古文を読むための超基礎的な読解技術を学ぶための参考書だ。

単語と文法と、短文解釈もある程度できるようになったけど、長文になるとさっぱり…という人に強く薦められる。

古文単語ゴロゴの使い方|565のシリーズ解説

今回は古文単語のベストセラー『古文単語ゴロゴ with CD』をご紹介する。

本書は古文単語565語をゴロで覚えるコンセプトの単語帳だ。

非常に人気の高い参考書だが、その正しい使い方をわかっていない人も多い。

ゴロゴはゴロで古文単語を覚えるものだが、最初から最後までゴロで覚えるわけではない。

ゴロゴの内容とメリット、使い方、例文を利用した学習法を解説。

元井太郎の古文読解が面白いほどできる本の効率的な使い方

今回は代ゼミの人気古文講師、元井先生の『改訂版 元井太郎の 古文読解が面白いほどできる本』をご紹介する。

本書は最難関大学への古文読解テクニックを身に付けられる本だ。

しかし、その即効性が災いして「読解力がなくてもテクニックで得点できる怪しい本」というレッテルを貼られることも少なくない。

たしかに使い方を誤ると全く効果が出ないこともある。

使い方をしっかり解説するので、使う予定のある人はチェックしておこう。

古文上達の使い方| 基礎編45、読解と演習56のレベル解説

今回はZ会出版の古文問題集『古文上達 基礎編 読解と演習45』と『古文上達 読解と演習56』をご紹介する。

両書とも受験生に人気の参考書だが、書名の区別のしづらさから間違って買ってしまうことも多いようだ。

両書の内容紹介と上手な使い方を解説する。

大学受験古文勉強法|偏差値30から73までの全手順

古文が苦手で嫌いな高校生はとても多い。私も高校生のころは古文が嫌いで仕方がなかった。 活用が覚えられない、単語が意味が分からない、授業もつまらない…(先生ごめんなさい)。

古文攻略のキモは「いかに短期間で教科書レベルの古文を読めるようになるか」だ。 私は、受験勉強を始めてから1か月で教科書の古文を読めるようになった。その勉強法をここで解説する。