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数学 – HERO ACADEMY
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数学

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【3ヶ月で8割!】センター試験数学1A2B最新最速の勉強法

国公立志望者や理系の人にとって、センター試験数学1A2Bで高得点を取ることは合格に必要不可欠と言っても良い。しかし、センター数学を不得意にしている人は(2次が出来る人でも)とても多いように思われる。なぜか?

それは多くの受験生が「センター数学の特性」を理解せずに勉強しているから。今回はセンター試験数学1A2Bで9割そして満点を叩き出すために必要な勉強法を余すこと無く解説する。

元気が出る数学ⅠA・ⅡB・Ⅲ 新課程の効率的な使い方

数学の授業が理解できない。青チャートなどの問題集の解説を読んでも分からない…。

そんな人にオススメなのがマセマ出版の『スバラシク強くなると評判の元気が出る数学1・A』を始めとする「元気が出る数学」シリーズです。

「チャート式」などの網羅系問題集や、『4STEP』『サクシード』などの教科書傍用問題集では省略されがちな計算過程も、『元気数学』では丁寧に書かれています。

数学が苦手な人でも十分に使いこなすことが出来ます。

初めから解ける数学ⅠA・ⅡB・Ⅲ 問題集の効果的な使い方

マセマの『初めから始める数学』を読んだけど、肝心の計算問題が少ないので、計算用の問題集が欲しい。そんな人に待望の計算ドリルが登場。

それが『スバラシク解けると評判の初めから解ける数学1・A問題集』『初めから解ける数学2・B問題集』『初めから解ける数学3問題集』の3冊です。

『初めから始める』は問題数が少なく、計算力が身につかない事がやや難点でした。しかし、本シリーズを使うことで、しっかりと計算練習が出来るようになりました。

『はじはじ』の解説記事はこちら↓

初めから始める数学1A2B3 数学嫌いがやるべき効果的な使い方

志田晶の『数学の勉強法をはじめからていねいに』評価と感想

数学の勉強法をはじめからていねいに (東進ブックス TOSHIN COMICS)数学って苦手だしどう勉強していいか分からない。

そういう人におすすめなのが『数学の勉強法をはじめからていねいに』です。

これは人気数学講師の志田晶先生が、予備校で特別に数学勉強法の講義をしている風景をマンガにしたもの。

マンガとはいえ、書かれている勉強法と理論は超本格的です。

二次関数や微積などの勉強法と確率やベクトルなどの勉強法は違うなど、なかなか興味深い内容になっています。

文系も理系も、まず初めに本書を読んでおいて数学の勉強法の「原則」のようなものを学んでおくべきだと思います。

新課程チャート式センター試験対策数学1A+2Bの使い方

チャート式センター試験対策数学1A+2Bセンター数学のみの問題集で勉強したい。センター数学で7割以上の高得点を取りたい。1か月~2か月くらいで一通り1A2Bを勉強したい。

そんな人におすすめなのが『チャート式センター試験対策数学1A+2B』です。

数学の定番の「チャート式」のセンター対策バージョン。

あまり知られていませんが、他のチャート式よりも分厚くないので繰り返しやすい。レベルをセンターに絞っています。

最難関大学を受験する人以外は、黄チャートや青チャートより『センチャ』の方が使いやすいでしょう。

計算ドリルとして最適!『10日あればいい!数学』の使い方

数学の問題集って分厚いものばかりで続けられない。とにかく薄いテキストで何度も何度も反復したい。基礎事項を手早く復習したい。

そんな人にオススメなのが実教出版の『基礎からの数学1+A Express 〔2017〕―10日あればいい!』をはじめとする「10日あればいい」シリーズ。

とにかく薄いテキストなので繰り返しやすく、タイトル通り1Aを10日で1周できてしまいます。

例えばセンター数学で4割以下、基本計算からボロボロの人が、素早く基本事項を固めたいという時に最適の問題集です。

本シリーズの上手な使い方を解説します。

初めから始める数学1A2B3 数学嫌いがやるべき効果的な使い方

数学がどうしてもできない。授業が理解できない。意味不明。独学で勉強しなければいけないけど、教科書や問題集が難しすぎて続けられない。

そんな人におすすめなのがマセマ出版の「スバラシク面白いと評判の初めから始める数学」シリーズです。

「本当に0から始められる」をコンセプトにした参考書で、数学が苦手な人でも理解できる詳しい解説がウリです。

私も本当に苦手だった数学を、このテキストで理解してスムーズに勉強していくことが出来ました。

文系のための大学受験の数学勉強法【永久保存版】

大学受験において、数学は非常に重要な科目の1つだが、英語と同様に苦手とする人が本当に多い。私もその一人だった。

数学が苦手な人が多いのは、確実に力がつく数学の勉強法が知られていないからだろう。英語と同じく「数学難民」「数学嫌い」の人はかなり多いはずだ。

ここでは時間はかかるが真っ当な数学力が身に付く勉強法を解説していく。

今回は理系の先生に協力をいただいて記事を執筆した。

私は数学がめちゃめちゃ得意なわけではないが、だからこそ極端に数学が苦手な人のための勉強法も解説出来たはずだ。